体細胞クローン家畜食品に反対する署名のお願い



 クローン家畜にはいまだ解決できない様々な問題点があります。食品安全委員会自体その問題点に科学的に答えていないにもかかわらず、体細胞クローン由来の肉や乳製品は安全だとしています。
 雌雄の生殖を経ない生命操作によってつくられる体細胞クローン動物は、生命倫理、動物福祉の面からも問題があります。
 署名活動は、体細胞クローンに問題があることを人々に知らせるためにも有効です。
 このような食品は私たちはいらないという声をたくさん集めましょう。ぜひ各団体で学習会を開き、署名活動に取り組んでください。
 2009年8月末日まで署名活動を続け、秋に提出を予定しています。一人でも多くの方のご協力をお願いいたします。


体細胞クローン家畜食品に反対する署名用紙
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<呼びかけ団体>
遺伝子組み換え食品いらない!キャンペーン
特定非営利活動法人 日本消費者連盟
食の安全・監視市民委員会

<署名送付先>
〒169-005
東京都新宿区西早稲田1-9-19-207
日本消費者連盟内
遺伝子組み換え食品いらない!キャンペーン


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